神風競馬2 (発行者名:ファインプロモーション 高山三之 商材名:“競馬素人”でも1ヶ月目にお札が立った!泣く子も黙るあのプロ馬券師が、遂に暴露した“楽勝”続きの100万鷲づかみ“秘伝ノウハウ”【神風競馬2】)


以前に神風競馬を検証、レビューした後に、その後の神風競馬の成績結果を教えて欲しいという質問が多かったので、神風競馬2が発売されたのを機に神風競馬2検証レビューすることにしました。

非常に手間が掛かりましたが、皆さんの要望に応えるべく検証しました。

検証すると特に神風競馬2の3連単は使い初めからいきなり大勝できる可能性が…


検証レビューの最後には、神風競馬2の3連単に最適化させた私の【神風競馬2】
3連単ハリケーン投資法という独自特典を私からのプレゼントとしてご用意しましたので、そちらもチェックしてくださいね。

それでは順番に見ていきましょう。

特定の競馬新聞が必要です。

その新聞は全国各地で販売されている名の知れた競馬新聞です。

ネットでも販売されているので、それを利用すれば地域によって入手できないという
ことはないです。


神風競馬2の購入者限定のメール予想配信サービス(月額3,000円)を利用すれば、競馬新聞は必要なくなります。

神風競馬2にオッズは必要ないです。

馬券の種類は馬連と3連単を使用します。

買い目の点数はレースによって異なり
馬連が5点〜9点で、3連単は36点〜126点です。

平均点数は馬連が7点くらいで、3連単は90点くらいです。

買い目は定額買いで危険な追い上げ投資法は使用しません。

1日に馬連が7・8レースほど、3連単が3・4レースほどです。

競馬新聞のある部分を見て買い目を出します。

神風競馬2のページを見ると慣れれば馬連が1レース50秒、3連単が90秒で買い目が出せると書かれていますが、これは表現方法が少し異なります。

全てのレースがこの時間で出せる訳ではなく、たまにそのようなレースもあるという
くらいの認識が正しいです。

大部分のレースは馬連が1〜2分くらいで、3連単が2〜4分くらいは掛かります。


買い目を自分で出すのが面倒な方には、先ほど少し説明しましたが、神風競馬2
購入者限定のメール予想配信(月額3,000円)というサービスもあります。

メール予想配信の内容は、馬連、3連単と馬単の3馬券種で、対象レース全ての
買い目が配信されます。

買い目を自分で出すのが面倒な方にはありがたいサービスです。

1ヶ月の競馬開催が8日間とすると、8日間分の競馬新聞代よりもメール予想配信のほうが料金は安いくらいなので、買い目を出す手間が省けるだけでなく、必要経費を抑えられるメリットもあるので気の利いたサービスですね。

神風競馬2はオッズを使わないので前日予想ができ、朝一のまとめ買いも可能です。

神風競馬2の馬連の検証結果 (1点1,000円)


投資金 払戻金 損益
4月 522,000円 845,800円 +323,800円
5月 483,000円 1,033,500円 +550,500円
6月 551,000円 730,800円 +179,800円
7月 543,000円 1,028,100円 +485,100円
8月 373,000円 455,800円 +82,800円
9月 578,000円 881,900円 +303,900円
10月 545,000円 198,200円 −346,800円
11月 552,000円 506,800円 −45,200円
12月 469,000円 480,500円 +11,500円
1月 376,000円 329,800円 −46,200円

損益累計 +1,499,200円

  • 的中率 37.0%
  • 回収率 130.0%

神風競馬2の馬連の主な的中レース結果


投資金 払戻金 損益
4月28日 青葉賞 9,000円 321,400円 +312,400円
4月29日 桃山特別 9,000円 217,600円 +208,600円
5月19日 4歳上1000万下 9,000円 83,400円 +74,400円
5月27日 日本ダービー 9,000円 544,700円 +535,700円
6月9日 マラヤンRAT 7,000円 163,400円 +156,400円
6月30日 舞子特別 7,000円 96,500円 +89,500円
7月1日 皆生特別 9,000円 300,900円 +291,900円
7月15日 桜島特別 9,000円 183,500円 +174,500円
8月4日 3歳上500万下 7,000円 178,500円 +171,500円
8月26日 別府特別 9,000円 85,100円 +76,100円
9月2日 新潟2歳ステークス 5,000円 448,600円 +443,600円
9月15日 3歳上500万下 5,000円 53,400円 +48,400円
10月13日 サフラン賞 7,000円 63,900円 +56,900円
10月28日 精進湖特別 9,000円 29,100円 +20,100円
11月18日 古都ステークス 7,000円 57,400円 +50,400円
11月25日 アンドロメダステークス 7,000円 117,400円 +110,400円
12月15日 ディセンバーステークス 9,000円 67,200円 +58,200円
12月16日 オリオンステークス 5,000円 42,800円 +37,800円
1月20日 京成杯 9,000円 83,800円 +74,800円
1月20日 4歳上1000万下 9,000円 99,000円 +90,000円

追い上げ投資法は使用しない定額買いの結果です。


神風競馬は低配当ゾーンの買い目である程度回収しておき、中・高配当ゾーンの
買い目でどかっと回収するスタイルです。

中・高配当ゾーンの買い目の頑張りようで回収率が大きく変わってくるわけですが、中・高配当ゾーン担当の買い目が病気で寝込んでいる時が多い月は、平凡な成績になります。

後半は平凡な月が続いていましたが2月は爆発していました。2月は検証していない期間があるので表には成績結果を載せていないですが、この月は中・高配当ゾーンの買い目が頑張ったので、低く見積もっても2月の損益は40万円以上のプラスでした。

馬券の的中率や回収率を上げるためにレース選択を行うことは重要な要素ですが、神風競馬はレース選択をほとんど行っていません。

私はレース選択を行ったほうが良いと感じます。

闇雲に後半のレースをほぼ全て投資してこの成績なので、そう考えると悪くはないと言えるのかもしれません。

従って闇雲に投資すると回収率は下がりますので、多少レース選択を行える方なら神風競馬の馬連を使いこなすことが出来るでしょう。


馬連の次は3連単を見ていきますが、3連単の結果を見ると馬連よりも3連単を使いたくなるかもしれませんね。

それでは3連単の成績を見ていきましょう。

神風競馬2の3連単の検証結果 (1点100円)


投資金 払戻金 損益
4月 313,900円 721,640円 +407,740円
5月 299,900円 3,511,680円 +3,211,780円
6月 329,200円 1,453,950円 +1,124,750円
7月 326,900円 312,860円 −14,040円
8月 227,200円 889,960円 +662,760円
9月 356,300円 1,707,360円 +1,351,060円
10月 337,100円 115,760円 −221,340円
11月 324,100円 672,040円 +347,940円
12月 276,200円 764,580円 +488,380円
1月 228,700円 1,117,980円 +889,280円

損益累計 +8,248,310円

  • 的中率 24.9%
  • 回収率 373.2%

神風競馬2の3連単の主な的中レース結果


投資金 払戻金 損益
4月15日 白鷺特別 8,000円 21,670円 +13,670円
4月28日 青葉賞 12,600円 594,830円 +582,230円
5月13日 丹沢ステークス 12,600円 1,249,400円 +1,236,800円
5月27日 日本ダービー 12,600円 2,155,760円 +2,143,160円
6月3日 飛騨ステークス 12,600円 849,680円 +837,080円
6月9日 マラヤンRAT 6,000円 218,870円 +212,870円
7月1日 米子ステークス 8,500円 248,400円 +239,900円
7月16日 九州スポーツ杯 4,800円 28,390円 +23,590円
8月4日 3歳上500万下 6,000円 529,430円 +523,430円
8月26日 別府特別 10,500円 126,900円 +116,400円
9月2日 新潟2歳ステークス 4,800円 1,423,010円 +1,418,210円
9月16日 仲秋特別 10,500円 68,100円 +57,600円
10月7日 鷹巣山特別 12,600円 27,980円 +15,380円
10月13日 サフラン賞 8,500円 50,330円 +41,830円
11月18日 古都ステークス 8,000円 169,130円 +161,130円
11月23日 円山特別 12,600円 285,110円 +272,510円
12月15日 アクアルミナスS 10,500円 461,400円 +450,900円
12月16日 オリオンステークス 6,400円 125,290円 +118,890円
1月6日 初富士ステークス 10,500円 881,780円 +871,280円
1月20日 京成杯 12,600円 86,870円 +74,270円

こちらも追い上げ投資法は使用しない定額買いの結果です。


先ほど馬連のところでも説明しましたが、3連単も低配当ゾーンの買い目である程度回収しておき、中・高配当ゾーンの買い目でどかっと回収するスタイルです。

3連単のほうが神風競馬の良さを引き出せるのかもしれません。

それは3連単になると馬連のものと全然違う馬が選出されるというわけではなく、
基本的に馬連と同じ馬を使います。

馬券種は違いますが、それでいて3連単と馬連の回収率の差が見られます。

また、以前に馬連の神風競馬が発売されているので、その時点で既に馬の選出
方法が確立されているわけです。

その確立された時点から、それ以降の3連単の結果を見てみても、馬連よりも良い成績なので、3連単のほうが神風競馬の良さを引き出せるのかもしれません。

ただ3連単は買い目が増えるので、資金を20〜30万円ほど用意しておいたほうが
良いですね。

競馬はギャンブルだと割り切って向き合える方なら、神風競馬2の3連単は使い初めからいきなり大勝できる可能性を秘めているので、高配当を的中させたい方にも
ニヤリな予想法と言えるでしょう。

高配当を的中させてニヤリとするのは結構ですが、ニヤリとしている間に、
よだれをたらすのだけはしないで下さいね(笑)

私から投資法の特典は用意しておきましたが、よだれをたらしたとき用の
タオルは用意していませんので、それはご自身で用意しておいてください(笑)

「馬券の種類と買い目の点数」の項目で説明してきたように、神風競馬2の3連単は馬連よりも買い目の点数が増えるため、1レースあたりの最低投資金額が上がります。

全てのレースに手を出すと連敗してしまった時に損失金が増えてしまいます。

やはりできるだけ損失金は抑えたいですよね。

そのためにはレース選択が必要になってきます。


そこで私が、【神風競馬2】3連単ハリケーン投資法という特典をご用意しておきました。

3連単ハリケーン投資法は適切なレース選択を行い、的中率・回収率アップを図ります。

3連単ハリケーン投資法を用いると的中率25.3%、回収率397.5%までアップしました。

そして、もし不調の波が来た時に損失金を最小限に抑えられるように、リスクマネジメントを組み込んであります。

好不調の波はつきものですので、3連単ハリケーン投資法はその対策も行っておきました。


神風競馬2の特徴の一つに、まとめ買いができるというメリットがありますが、3連単ハリケーン投資法は、例えばレース締め切り前のオッズを使用するなどして、まとめ買いができるメリットを損なうようなことはしていませんのでご心配なく。

神風競馬2の3連単に最適化させた私の【神風競馬2】3連単ハリケーン投資法ですが、神風競馬2を試してみようかなという方にプレゼントしたいと思います。


こちらからですと、私の独自特典の【神風競馬2】3連単ハリケーン投資法が付いてきます。

神風競馬2 (独自特典付き 【神風競馬2】3連単ハリケーン投資法)

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